見せる化改善

機械
IT

IT
この“見せる化”改善は、
日刊工業新聞社の月刊誌 「工場管理」
にて取り上げられているユニークな活動です。

<工場管理のURL>
http://pub.nikkan.co.jp/magazine_series/detail/0007


品質ロス

◇5S活動や改善活動がマンネリ化して停滞している。
 刺激するための新しい切り口が欲しい。

◇顧客企業の来場者と接することで
 生産部門のモチベーションを向上させたい。

◇自社のモノづくり力を“正しく”PRして、
 新規顧客の獲得に活かしたい。

マーケティング

【 切り口 】

◇“来場者に見せる&見られる”ことを改善促進の動機とする。
◇『総合的なモノづくり力』を“現場・現物・現実”でPRして
              新規取引の獲得や既存取引の確保に繋げる。

『総合的なモノづくり力』 = 「見せる化&見られる化」して改善する項目
マーケティング

【 ポイント 】

・「自分の家だと思いなさい」や「ルールを守りなさい」だけでは、今の現場は動かない。
 → 「ルール・管理手法」ではなく、「見せる化&見られる化」による自律性方式

・改善活動が経営成果に直結していないから、活動が停滞する。
 → 生産性や品質の向上が、経営成果に直結する成果評価方式

・現場は「社長や上司の評価」よりも「外部者の評価」に誇りと喜びを感じる。 
 →「自社による定量評価」+「来場者の評価」による複合評価方式

・新規取引先は、貴社に対して「期待感」よりも「不安感」を強く持っている。
 →技術力だけでなく、改善力や人材力などの「総合的なモノづくり力」のPR方式


【 成果事例 】

 ◇大手製紙メーカー : 停滞していた5S活動の促進 → 時間当たり生産性の向上
 ◇中小部品メーカー : 新規顧客の獲得

 その他の成果事例は、日刊工業新聞社の「工場管理」に連載しています。


営業マン

<訪問支援単価>
 15万円/日 (消費税別・旅費別)

 

<標準支援期間>
 ◇企画準備&運用試行フェーズ(3ヶ月間) : 月2回の訪問支援
 ◇運用促進&自律化フェーズ(6ヶ月間)  : 月1回の訪問支援
   ・“見せる化”内容の設定(6項目毎)
   ・製造: 改善テーマや重点エリアなどの改善内容の企画
   ・営業: 来場させる仕組みの企画
   ・経営成果指標の調査分析、目標値設定
   ・「来場者の評価」の現場フィードバックによる改善推進
   ・経営成果の計測&評価


<支援方式>
 講義や助言ではなく、
  ・“見せる化”内容&改善テーマ&成果目標の企画立案
  ・各改善テーマの進捗マネジメント

 をリーダーと共に推進します。

⇒ 成果物:
「現場の自律的な改善活動」と「経営成果(生産面:生産性向上など・営業面:新規開拓など)」



部品


機械

「見せる化:工場改善の自律的促進&営業PR」の早わかり資料

機械

「早わかり資料」とは、
 ・実践企業の詳しい背景や動機
 ・従来の現場改善活動との違い
 ・成功ポイント
 ・実践企業の成果事例 など

を紹介する“情報会員専用の特別資料”です。

[情報会員登録の特典]

・早わかり資料

・事業参謀のコンサルニュース(略称 JCN)  発行:毎月1回
 「事業参謀 小林」って、どんなコンサル? と思われていることでしょう。
 そこで、「見せる化改善」テーマだけでなく、
 私の各種コンサル活動(内容・成果など)をメールマガジン形式でお伝えします。

部品

ご登録後、貴登録内容を確認した上で、1週間以内に「早わかり資料」を郵送致します。

情報会員は、法人(会社・団体)限定です。
したがって、会員登録時には、「法人の名称・住所など」の入力をお願いします。



部品
部品


ページトップへ

セミナー