トピックス
2012.4 小林弘茂の著書
「5感を揺さぶり相手を口説くプレゼンテーション」
(フォレスト出版)が出版されました。
詳しくは、こちら をご覧下さい。
2011.9 「大阪産業創造館」主催セミナーの講師を務めてきました。
2日間のセミナーで、計150名の方々が来場下さる盛況ぶりでした。

2011.7 「(財)堺市産業振興センター・堺商工会議所」主催の“商談会プレセミナー”にて、
『大手中堅企業への提案営業のコツ』のテーマでセミナー講師を務めてきました。
当日は、中小製造業の経営者を中心に約50名の方々が来場下さいました。

2011.3 「製造業/工場の見せる化」が、日刊工業新聞社の月刊誌『工場管理』に連載中!
(2011年4月号〜)
<工場管理のURL> http://pub.nikkan.co.jp/magazine_series/detail/0007
2010.10 「大阪市立工業研究所」主催セミナーの講師を務めてきました。
3連休の翌日にも関わらず、経営者や管理職を中心に約60名の方々が来場
下さいました。

2010.1 株式会社 事業参謀のホームページをアップしました!
事業参謀・小林弘茂は、”プロジェクト実践型”のコンサルティング支援!

『プロジェクト実践型』とは、
実業務での改革改善を通じて、
◇経営成果を獲得する
◇プロジェクトリーダー(=中核人材)の視点が高まる
改革改善活動です。
実は、コンサルタントの指導に盲従した改革改善活動の方が、一時的には最大の経営成果が得られます。
しかし、この場合は「高い成果は残っても、人は育っていない」状態になります。
その結果、改善成果は長続きしません。
したがって、私は、
「経営者が納得する経営成果」&「中核人材の経営視点の向上」が得られるコンサルティング支援
を行っています。
そして、
ひとたび支援したクライアント企業と長いお付き合いをさせて貰えているのは、
この支援方式が評価されているものと自認しています。
プロフィール
1969年 兵庫県生まれ
日立造船株式会社/技術研究所勤務を経て、30歳の時にコンサルティング業界に転籍し、株式会社日本総合研究所、株式会社ジェムコ日本経営のマネージャー職を通じ、約10年間に渡って大手〜中堅製造業の収益改善を支援してきた。
新米コンサルタント時代は、著しい職場環境の変化や担当プロジェクトの停滞に苦労するも、生来の”鼻っ柱の強さ”と”反省はするが後悔はしない気質”、そして”恩人から薫陶”により、転職5年目に人並みのコンサルティングが出来るようになる。
現在は、独自の『プロジェクト実践型』のコンサルティング支援により、顧客企業の「経営者」ならびに「管理者・担当者」の双方から評価され、”リピート契約率が100%”となるコンサルティングサービスを提供するまでに成長している。
一方で、コンサルタントとして数多くの企業トップと接する度に、自らの徳望、思慮、経営的思考の未熟さに苛まれてきた。
そして、「真の経営者の参謀とは・・・」を模索した結果、自らが実際に企業経営を行い、経営者と同じ判断状況に身を置くことが、目指すべきコンサルタントへの一里塚であると信じ、2009年に『株式会社 事業参謀』を設立する。
代表取締役に就任し、開業当初から上場企業〜中堅企業の事業経営の参謀役として、日夜、顧客のために奮励努力している。
御挨拶
30歳で経営コンサルタント業界に飛び込んでから、早いもので10年の歳月が流れました。この間、挫折や失敗を経験しながらも、成果や成長を得られたお客さんの喜びの声を励みに、プロフェッショナル・コンサルタントの階段を昇って参りました。
今後の日本企業にとっては、「下りのエスカレータを駆け上がる」経営を推進しなければならない時期が続きますので、「向こう傷を覚悟した前向きな行動」が企業業績に直結すると考えます。
私は、日本企業の活性化を支援することを職業使命として、「情熱と知恵と誠意で企業経営者を支援する参謀」をモットーに、顧客企業の収益向上と経営人材育成を果して参ります。
経営理念(事業参謀の心得)
従業員とその家族の生活を一身の双肩に担っている「企業経営者の想い」を共有します。
「経営成果の獲得」だけでなく、「中核人材の経営視点の向上」も重視します。
「適正なプロセスでの堅実な努力には、正当な成果が得られる」ことを銘じて支援します。
会社概要
◇ 会社名
株式会社 事業参謀
◇ 所在地
〒550‐0002
大阪府大阪市西区江戸堀2−1−1
江戸堀センタービル9階
◇ 代 表
小林 弘茂
◇ 設 立
2009年11月
◇ 事業内容
製造業コンサルティング − 事業利益増加・見せる化改善
全業種コンサルティング − 本当の提案営業・ビジネスプレゼンテーション
◇ 連絡先
info@sanbou.co.jp
個人情報保護方針
株式会社 事業参謀の全ての役職員は、
顧客の個人情報を管理、保護するための個人情報保護方針、ならびに、個人情報の保護に関する日本国法令その他の規範を遵守します。
・個人情報とは、氏名、その他の情報等により特定の個人が識別できるものをいいます。
・顧客の個人情報は、案内やサービス提供等のために収集し、その範囲内において利用します。
・顧客の事前承諾を得た場合、法令により許された場合または特段の事由がある場合を除き、
顧客の個人情報を第三者に開示および提供しません。
・顧客が、自らの個人情報の確認、訂正、削除等を希望された場合には、合理的な範囲において速やかに対応します。
・顧客の個人情報の不正アクセス、紛失、破壊、改ざんおよび漏洩等を防止するために、可能な経営資源の投入と合理
的な安全管理対策を講じます。
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