本当の提案営業

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不動産鑑定士

T.商談企業を囲い込む 訪問セミナー営業 [本当の提案営業/中級編]

品質ロス

◇「展示会・広告・商談会の引合企業」と新規成約したい。

◇商談企業の「幹部職や管理職にPRできる仕組み」を構築したい。

◇「御用聞き」に満足している営業に刺激を与えて、営業力を強化したい。

マーケティング

【 切り口 】

◇「相手に役立つ訪問セミナー」で、キーパソンに会える&評価される。
    ※キーパソン
      ◎展示会や商談会での引合企業の幹部職・管理職
      ◎大手企業の管理職・主担当者
      ◎既存顧客企業の未取引部署の管理職・主担当者 、 など


    「単なる挨拶」や「概要説明」での訪問は、他社でも行っている。。。。
     “訪問セミナー営業”とは、
       ・「この会社に相談しよう」
       ・「この会社に依頼しよう」
      と評価される
付加価値の高い営業方法

マーケティング


【 ポイント 】

・訪問セミナー営業は、「訪問して話をすればよい・・・」と軽んじて行うと、確実に失敗する。
 (逆に、評価が下がる)
 ⇒ ”成功する訪問セミナー”の全体企画

・やりたいけれども、「テーマが分からない」から躊躇している。
 ⇒ ”相手の役に立つセミナーテーマ”の構想・企画

・「相手に役に立つ内容」だけでなく、「自社の特徴をPRする仕掛け」も行わないと意味がない。
 ⇒ “相手の仕事に役立つ&自社PRもできる”シナリオの作成

・良質なセミナーを行うのは難しい、または、未経験である。
 ⇒ 相手に認められるプレゼンテーションテクニック = [本当の提案営業/初級編]
                                     こちら を参照


【 成果事例 】

 ◇既存顧客からの新商品受注
 ◇展示会の来場企業(大手企業)との新規契約


営業マン

<訪問支援単価>
 15万円/日 (消費税別・旅費別)

 

<標準支援期間>
 ◇企画フェーズ(3ヶ月間): 月2回の訪問支援
 ◇実践フェーズ(6ヶ月間): 月1回の訪問支援

 

  <企画フェーズ>
   ・訪問セミナーの全体企画(ターゲット・狙い・メンバー選定・等)
   ・「PR特徴」の設定、「相手に役立つ内容」の設定
   ・「セミナーシナリオ」の詳細設計
   ・「セミナー資料」の共同作成
   ・「魅力的な案内状」の共同作成
   ・「プレゼンテーション」の診断&改善トレーニング

 

  <実践フェーズ>
   ・実践後のシナリオ・資料・プレゼン等の修正、他テーマの展開への支援


<支援方式>
 短時間訪問による「助言やテンプレート資料提供」ではなく、
 貴社の事業・製品・サービスを理解した上で、実際に、企画設定&資料作成を共同実施します。

⇒ 成果物:
  「新しい営業の仕組み(営業イベント・訪問セミナー資料・プレゼンテクニック)」

  「経営成果(高確率な見込み案件の獲得)」



部品


機械

商談企業を囲い込む「訪問セミナー営業」の早わかり資料

「早わかり」資料とは、過去のセミナー資料をベースに、
 ・実践企業の詳しい背景や動機
 ・従来の訪問営業との違い
 ・成功ポイント
 ・実践企業の成果事例 など

を紹介する“情報会員専用の特別資料”です。

◇ 商談を囲い込む「訪問セミナー営業」の公開セミナー

部品

[情報会員登録の特典]

・早わかり資料

・事業参謀のコンサルニュース(略称 JCN)  発行:毎月1回
 「事業参謀 小林」って、どんなコンサル? と思われていることでしょう。
 そこで、「提案営業」テーマだけでなく、
 私の各種コンサル活動(内容・成果など)をメールマガジン形式でお伝えします。

部品

ご登録後、貴登録内容を確認した上で、1週間以内に「紹介資料」を郵送致します。

情報会員は、法人(会社・団体)限定です。
したがって、会員登録時には、「法人の名称・住所など」の入力をお願いします。



U.競合企業に勝つ 提案営業 [本当の提案営業/上級編]

品質ロス

◇なにがなんでも、新規参入の商談案件で成約を勝ち取りたい。

◇なんとか、過去顧客(現在は、競合企業の顧客)を奪還したい。

◇とにかく、価格競争となる成約案件を減らしたい。

マーケティング

【 切り口 】

<商談キーパーソンに「3つの重要材料」を教示する>

商談のキーパーソンは、様々な情報を持ちながら決断を模索している。
 ⇒ 決断するための重要材料を適正に“教示”すれば、
       「価格は高いが、発注するなら、この会社!」となる。

【 ポイント 】

◇商談キーパーソンに教示する3つの重要材料

 ・「経営層・執行幹部層・管理監督層」毎に重要材料が異なる。相手は、それを敢えて言わない。
  ⇒ 言われなくも提示すべき「階層別の潜在ニーズ」

 ・商談相手は「各社からの提案情報の嵐の中」で、優先順位付けに迷っている。
  ⇒ 相手の情報整理をナビゲートする「判断基準」

 ・実は、「価格を重視する」の発言とは裏腹に、本当は“別の重要材料”で決断がなされている。
  ⇒ 価格競争を抑制する「価格以上の付加価値」

 ・さらに、これらを的確で品格のあるプレゼンにより、
                相手の理解・納得・共感を得なければならない。
  ⇒ 相手に認められるプレゼンテーションテクニック = [本当の提案営業/初級編]
                                      こちらを参照


【 成果事例 】

 ◇過去顧客との再契約の獲得
 ◇価格重視企業への新規販売
 ◇既存顧客のデットヒート商談案件の契約獲得

  [一例] 5戦中 4勝1敗
(価格競争なし)


営業マン

<訪問支援単価>
 20万円/日 (消費税別・旅費別)

 

<標準支援期間>
 ◇1テーマ(3ヶ月間)の月3回の訪問支援
   (テーマの難易度や範囲の広さによっては、月4回の訪問支援となります)

  ・引合〜契約までの商談シナリオの企画
  ・ターゲット顧客群別に、3つの重要材料の設定
   (必要に応じて、3つの重要材料の“発展形”である3つの格別材料の追加設定)
  ・3つの重要材料を織り込んだ提案資料の共同作成
  ・コンペに勝つための特別プレゼンテーションのトレーニング
  ・実践後のシナリオ・提案資料・プレゼン等の部分修正


<支援方式>
 短時間訪問による「助言やテンプレート資料提供」ではなく、
 貴社の有期契約社員の自覚を持って、実際に、企画設定&資料作成を共同実施します。

⇒ 成果物:
  「成果が得られる提案書&コンペ案件の勝ちパターン」と「経営成果(成約案件の獲得)」



部品


機械

「競合企業に勝つ 提案営業」の早わかり資料

「早わかり」資料とは、過去のセミナー資料をベースに、
 ・実践企業の詳しい背景や動機
 ・従来の提案営業との違い
 ・成功ポイント[3つの重要材料+3つの格別材料]
 ・実践企業の成果事例 など

を紹介する“情報会員専用の特別資料”です。

◇ 「競合企業に勝つ 本当の提案営業」の特別公開セミナー

部品

[情報会員登録の特典]

・早わかり資料

・事業参謀のコンサルニュース(略称 JCN)  発行:毎月1回
 「事業参謀 小林」って、どんなコンサル? と思われていることでしょう。
 そこで、「本当の提案営業」テーマだけでなく、
 私の各種コンサル活動(内容・成果など)をメールマガジン形式でお伝えします。

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ご登録後、貴登録内容を確認した上で、1週間以内に「紹介資料」を郵送致します。

   なお、お申し込み下さっても、
   弊社クライアント企業の競合企業には、送付をお断りすることになります。予め御了承願います。

   情報会員は、法人(会社・団体)限定です。
   したがって、会員登録時には、「法人の名称・住所など」の入力をお願いします。



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